秋。チョコが、より美味しい季節になりました。
近頃よく食べている、「高カカオチョコレート」のメリットなどまとめてみます。
先月からプチ断食(1日2食生活)を実践中ですが、無理なく気長に続けていくために、適度なおやつ(間食)も大事に考えています。
(関連)これまでのプチ断食・ファスティング食べすぎも防げる、程よいサイズの高カカオチョコレート
現在、プチ断食のために参考にしている本では、空腹感や低血糖症状(イライラ、動悸、めまい、ふらつき、不安など)の対策として、下記などを適宜とることをすすめています。
・黒糖
・黒アメ
・チョコレート
・黒糖入り生姜紅茶
私も少しだるさやふらつきを感じたり、小腹が減ったときは、変に我慢や無理をせず、意識的に少量の糖分をとるようになりました。
いろいろ試す中で、手軽なおやつとして、最近は高カカオチョコレートの出番が多いです。
おやつに高カカオチョコレートをとる理由、メリット
先にあげた「4つの間食」の中から選択してみると、個人的には、やはりチョコレート(その中でも、高カカオチョコ)は何かと便利だなと思う理由や、メリットをあげてみます。
・ 黒糖や黒アメは美味しいが、口の中が痛くなるから。
(もう何年も、喉が痛いときくらいしかアメをなめる習慣がなく、1日1~2個程度でも、連日になると口の中がヒリヒリしてしまうので。個人的に、アメなどは、ごくたまに食べるくらいが丁度よさそう)
・ 甘みのない生姜紅茶が好きだから。
(甘い食べ物は好きでも、なぜか紅茶や珈琲には甘みを加えずそのままが好み。ここは普段通り「ブラックティー + 生姜」として楽しみたい)
・ 高カカオのチョコレートは、先の4つの中では、より合理的な間食だと感じるから。
味が美味しい。(種類も多く、さまざまなメーカーの味を楽しめる)
栄養も効率よく摂取できる。(豊富なたんぱく質、脂質、ポリフェノール。かつ、低糖質)
少量でも満足感がある。
飽きずに続けやすく、家でも外でも手軽に摂取しやすい。
(食べ過ぎ防止のため、特に、小分けの食べきりサイズが重宝する)
こんなかんじで、個人的嗜好によるところは大きいですが。
いずれにしてもメリットが多く、結果として、小腹用に高カカオ(ハイカカオ)チョコレートの出番が増えています。
種類も豊富になってきた高カカオチョコレート
ミルクチョコばかり食べていた昔は気づきませんでしたが、カカオ率70%以上のチョコレートも種類が豊富になっていますね。
パッケージを見ているだけでもわくわく感があり色々と制覇したくなりますが、おやつには1日3〜5粒ほどを心がけつつ、気長に今後の楽しみにしたいと思います。
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というわけで。今回は、高カカオチョコに関する内容でした。
こんなかんじで、1日2食のプチ断食生活中でも、適度におやつを楽しみながら継続しています。
(関連)これまでのプチ断食・ファスティングいろいろ試し中ですが、歯止めがかかりやすい個包装というのは、思った以上に大事なポイントかもしれませんね。
今後も、飽きない間食の工夫をしていきたいなと思います。
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